Security Check WordPress脆弱性診断

20秒でWordPressの
脆弱性を 診断します。

サイトのURLを入れるだけ。
WordPress本体・プラグイン・テーマを自動で確認し、
公開バージョンと既知の脆弱性情報を照合します。

20秒は入力時間を除く目安です。対象サイトの応答により最大40秒程度かかる場合があります。

WORDPRESS CHECK無料

URLを入力・20秒で診断

URLだけで自動診断します。質問への回答・ログインは不要です。

WordPress本体の脆弱性公開バージョンを既知脆弱性と照合
プラグインの脆弱性公開参照とバージョン候補を自動確認
テーマの脆弱性公開テーマのバージョン候補を照合
通信・保護設定HTTPS・セキュリティヘッダーを確認
結果と確認すべき項目根拠・出典・未確認の範囲を表示
公開情報から自動診断します。 版の非公開・誤表記などで確認できない項目は未確認と表示します。 顧客情報の扱い方を確認したい方はこちら ↗
WordPressの運用に特化します 根拠と出典を表示します 本格診断・改修まで相談できます

FOCUS ON WORDPRESS

作ったあとのWordPress。
運用の担当は明確ですか。

「制作会社に任せています」だけでは、確認しきれないことがあります。
日々の更新から、問い合わせで預かる個人情報まで。運用の分担を見直す入口です。

01

更新の担当が曖昧です。

プラグインの更新通知はあるものの、誰が確認し、いつ対応するのか決まっていません。

02

権限を整理できていません。

退職者や以前の制作会社のアカウントが、管理者のまま残っていないか分かりません。

03

情報の保存先が不明です。

問い合わせ内容が、WordPress・メール・外部ツールのどこに残るのか把握できていません。

W

WordPressの設定と運用に、確認する範囲を絞ります。
無料チェックで整理し、内部設定の調査が必要な場合は、本格診断の対象と方法を相談します。

確認範囲を見る

CHECK POINTS

URLから自動で、
既知の脆弱性を確認します。

公開ページで検出できた構成と版表記を調べ、対応の候補を整理します。

公開情報を自動確認

公開ページを確認します。

HTTPS接続と保護ヘッダーに加え、WordPress本体・プラグイン・テーマの公開表記を検出し、既知脆弱性情報と照合します。取得できない項目は未確認として表示します。

  • HTTPS接続
  • HSTS
  • コンテンツ種別の固定
  • 外部埋め込み制限
  • WordPressの手がかり
  • 本体のバージョン表記
  • プラグイン参照URL
  • PHPのバージョン表記
質問不要の自動診断

公開版の候補に基づく照合です。実際の導入版・内部設定の確認は本格診断でご相談いただけます。

01

WordPress本体

公開バージョンを照合します。

HTMLのgenerator表記を検出し、その版に該当する既知脆弱性情報を自動取得します。表記がない場合は未確認です。

02

プラグイン

検出した版の候補を調べます。

公開CSS・JavaScriptの参照からプラグインを検出します。ver値を版の候補として影響範囲と照合し、根拠を示します。

03

テーマ

テーマも自動で確認します。

同一ホストの公開参照からテーマ名と版候補を検出します。複数の版表記が食い違う場合は断定しません。

04

通信と保護設定

保護ヘッダーを確認します。

HTTPS・HSTS・コンテンツ種別の固定・外部埋め込み制限を確認します。未設定だけで漏洩を断定しません。

05

根拠と未確認

確認できた範囲を示します。

脆弱性の照合候補には出典とデータ取得日時を表示します。版を取得できない場合やデータ障害は未確認と表示します。

W

自社サイトを、
自動で確認します。

URLを入力すると、その場で結果を確認できます。

無料で確認する

無料版は公開情報の自動診断です。検出版の候補をWPVulnerabilityと照合します。最大20コンポーネントが対象です。公開版は実稼働版と異なる場合があり、未検出・不一致を安全とは判定しません。内部設定・全プラグイン・実際の情報漏洩の検査は含みません。診断範囲の詳細

REPORT PREVIEW

結果を読むと、
次に聞くことが
見えてきます。

項目ごとに、確認方法とその結果を表示します。結果は登録なしで閲覧でき、テキストで保存できます。

  • 公開ページで確認した設定
  • 既知脆弱性との照合候補・出典
  • 未確認の項目と次の行動
自社サイトをチェックする
WordPressチェック結果表示見本です。実際の診断結果ではありません。
SAMPLE
対象サイト:example.co.jp

HTTPS接続

公開情報で確認

証明書を検証したHTTPS通信で、公開ページの応答を確認しました。

プラグインの既知脆弱性

見直し候補

公開版の候補に該当する情報がある場合は、影響範囲と出典を表示します。実際の導入版を管理者と確認してください。

テーマのバージョン

未確認

公開情報から版を特定できない場合は未確認と表示します。未検出を安全の根拠にはしません。

NEXT ACTION

担当者に確認する → 対応する範囲を決める

一部の項目を抜粋した見本です。安全性の保証を示すものではありません。

FROM CHECK TO ACTION

WordPressを詳しく診て、
必要な改修につなげます。

無料チェックを入口に、確認する範囲と作業内容を一緒に整理します。
本格診断は、対象サイトと実施範囲を確認したうえで個別にお見積もりします。

01 / 無料チェック

見直しの入口を
整理します。

URLから公開ページと既知脆弱性情報を自動で確認します。結果を見ながら、本格診断を相談するか判断できます。

  • 公開版と既知脆弱性の照合
  • 登録不要の結果閲覧
  • 結果を添えた相談受付
無料 その場で結果を表示します
03 / 改善・改修

直す内容と手順を
具体的にご提案します。

診断結果をもとに、改修内容・費用・復旧方法を整理します。合意した作業を進めます。

  • 設定・運用の見直し
  • 必要なセキュリティ改修
  • 変更後の確認と運用引継ぎ
内容に応じてご提案 診断と改修は分けてご案内します

本格診断の具体的な項目・方法・納期は事前に合意します。お申し込みだけで料金は発生しません。

HOW IT WORKS

まずは無料チェックから、
必要なところを一歩ずつ。

  1. 01

    URLを入力します。

    管理するサイトのURLを入力し、診断する権限を確認します。質問への回答は不要です。

  2. 02

    結果と確認事項を見ます。

    確認できたこと、見直し候補、未確認を分けて表示します。結果はテキストで保存できます。

  3. 03

    必要な診断を相談します。

    結果画面から相談すると、診断結果も共有されます。対象と範囲を伺い、お見積もりを提示します。

  4. 04

    診断・改修を進めます。

    合意した範囲を診断し、必要な改修をご提案します。費用と手順を確認してから進めます。

SECURITY JOURNAL

情報漏洩のニュースを、
自社の確認につなげます。

ニュース・事例を読む ↗

当事者の一次発表をもとに、事実と確認ポイントを整理します。
WordPressが原因と確認されていない事例は、その関係を明記します。

FAQ

ご利用前の疑問に
お答えします。

診断できる範囲と、
ご相談までの進め方をご案内します。

診断範囲・運営会社 ↗
Q無料で何が分かりますか?
HTTPS・保護ヘッダーを確認し、検出したWordPress本体・プラグイン・テーマの公開版候補を既知脆弱性情報と照合します。候補には出典を表示します。内部設定や実際の漏洩の検査は含みません。
QWordPressの管理画面にログインする必要はありますか?
無料チェックでログイン情報は不要です。管理画面のID・パスワードや個人情報を入力しないでください。質問への回答は不要です。
Q診断でサイトにどのような通信が発生しますか?
公開トップページと、検出したコンポーネントの公開readme・style.cssを最大5件取得します。ログイン試行、侵入テスト、負荷試験は行いません。応答時間や取得容量には上限を設け、取得できない場合は未確認として扱います。
Q自社以外のサイトもチェックできますか?
ご自身で管理するサイト、または管理者から診断の許可を得たサイトのみが対象です。URL入力欄の下で許可の有無を確認します。
Q結果を見るためにメールアドレスの登録は必要ですか?
結果の閲覧とテキスト保存は登録不要です。本格診断の相談を申し込む場合は、会社名・お名前・メールアドレスと連絡への同意をお願いします。
Q見直し候補がなければ、安全と判断できますか?
安全性の保証にはなりません。公開ページから検出できた版の候補と、取得した既知脆弱性情報の範囲に限られます。非公開の版や検出できないプラグイン、未知の脆弱性などは対象外です。
Q本格診断の料金はいくらですか?
無料チェック後に、対象サイトと希望する確認内容を伺い、個別にお見積もりを提示します。具体的な範囲・方法・納期と費用に合意してから実施します。
Q診断後の改修も相談できますか?
ご相談いただけます。診断結果をもとに、優先順位、改修内容、費用、バックアップ・復旧方法をご提案します。本格診断と改修の契約は分けてご案内します。

YOUR WORDPRESS, YOUR NEXT STEP

気になった今が、
WordPressを見直すきっかけです。

URLを入力するだけで、自動診断の結果を確認できます。

無料チェックを始める 登録不要で結果を確認できます。本格診断は個別にお見積もりします。

CONSULTATION

気になることを、
専門家に相談する。

診断前でもご相談いただけます。
状況を伺い、詳しく調べる範囲と
お見積もりをご案内します。

  • WordPressの更新や脆弱性が気になります。
  • フォームの個人情報管理を見直したいです。
  • 診断から改修まで相談したいです。

ご相談の送信で料金は発生しません。
パスワードやお客様の個人情報は入力しないでください。

ご相談内容をお聞かせください。

送信後に受付番号を表示します。自動返信メールは送信していません。

運営会社
株式会社ユニバーサルマーケティング

ニュースの発信から、WordPressの診断・改修のご相談まで承ります。

会社情報 ↗